カスタム ヘッドライト関連
-
[PR]×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
-
CB650C カスタム コニカル38ヘッドライト取り付け
前回のコニカル50ヘッドライトの取り付けに続き、コニカル38ヘッドライトの取り付けを行います!
コニカル50ヘッドライトはロービームでしたので、コニカル38ヘッドライトはハイビームを選択。
今回も、各部品を溶接で繋げていきます。
ジジジジ~っと!
前回と同じ画になってしまうので、今回は反対側からの撮影(笑)
完成!!
ハンドルポストを固定しているボルトを利用して、上から吊るす仕様です!
大きさの違う物が不均一に並ぶカッコよさ!!
ハンドルスイッチの配線もハンドル内に通していますので、スッキリして美しいですね!!
撮影して気になったので、ちょいと修正。
ヘッドライトブラケットは1点止めの各単体で付けましたが、強度を出す為に連結して2点止めにします。
完成!
簡単にポン付けで取り付けられるのも魅力ですが、試行錯誤をしてパーツを取り付けるのもカスタムの楽しみの一つではないでしょうか。
そんなマゾい世界に足を踏み入れたくなった時、「コニカルヘッドライトシリーズもアリかな~」と思って頂けらたと(笑)
Share Buttons with Logos この記事をシェア
ジーザックをフォロー
PR -
CB650C カスタム コニカル50ヘッドライトの取り付け
アルミボディーに収まったプロジェクターレンズがカッコイイ!!
のに
何故か不人気(笑)なコニカル50ヘッドライトです!
はい。原因はわかっております。
!!簡単に取り付けが出来ないから!!
と言うのは言い訳で、己のプレゼン力が無いから!
ここは頑張ってプレゼンしますっ!(笑)
不人気=誰も付けていない!(他とは違う満足感)
不人気=お手軽取り付けでは及ばない領域!(手間がかかっているカッコイイカスタム)
何ともありがたい言葉です♪
本質を見抜いた方にご購入頂ければと思います。
実はこのコニカルヘッドライトがプレートに横2連で埋め込まれ、フォーククランプヘッドライトブラケトの使用でお気軽に付けられるのもあるのですが…←だったらそれを販売しろよっ!って(笑)
取り付けに手間がかかろうとも、分割されたライトが並んでいる方がカッコイイんですよね。ですので、今のところはラインナップ入りの予定は無し。
正面からはこんな感じ。
スタッド…飛び出していないのでスタッドとは言わないかな…?なんと言いましょう!ボルトがドドドドンと必要以上に付いている感じがハードコアで素敵です!!
そんな不人気がカッコイイなコニカル50ヘッドライトを今回は取り付けします!
カラーと丸棒を用意して、
ジジジジッっと溶接。
フォーククランプヘッドライトブラケットを使えば板をコの字に曲げるだけで、比較的お手軽に取り付け出来ますが、世論調査では僕が変人さんとゆうアンケート結果ですので、あえて茨の道を進みたいと思います(笑)いかに手間をかけるかもカスタムの楽しみの一つですしね。
ロアステムツリーに元々ボトムマウントヘッドライト(取り付けネジが下にあるヘッドライト)用取り付け穴が空いていますので、それを使用して横にオフセットさせるヘッドライトステーとなります!
SS(スーパースポーツ)ベースの車両ですと、ブレーキラインの取り付け穴だったり、ホーンの取り付け穴がロアステムツリーにあったり、カウルやメーターステーが付いていた穴がネック部分にあったり…、そこは試行錯誤して探すものです。
そしてコニカル50ヘッドライト装着!
5mm程丸棒が長く(フロントフォーク寄り)てもよかったかな。
基本的にヘッドライトはなるべく車体側(後方)に近づけるのがポイント。
これを車体から遠ざける(前方に出す)のはチョッパー的な魅せ方となりますので、ユーロ系・ファイター系を目指す方はなるべく車体に近づけましょう!
やはりプロジェクターレンズはカッコイイですね!!
シングルバルブでハイビームorロービームすので、別途ライトを付ける必要があります。
ちなみに今回取り付けたのはロービーム。
次回はコニカル38ヘッドライト(ハイビーム)の取り付けでもしましょうかね。
◆ コニカル38ヘッドライトのファイター日報 ◆
Share Buttons with Logos この記事をシェア
ジーザックをフォロー