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グッドリッジ製 スナイパーブレーキホース
ブレーキホースの革命!グッドリッジ製スナイパーブレーキホースの商品追加をしました!
非常にコンパクト、そしてシンプルな構造、そしてそして、太さは従来のグッドリッジ製ブレーキホースと比べて2/3の細さ!!
ホームセンターで揃えられる工具で作製出来るので、より細かな長さ設定で作製可能です!
ハンドル内部やフレーム内部に通したり、今後のカスタムシーンが楽しみですね!!
ブレーキホースのカスタムをお考えの方、是非ともスナイパーブレーキホースも選択の一つに加えてください!
ハンドルに沿わせてブレーキホースを取り回すのはもはや常識になりつつあります!
角度の選べるバンジョーで美しいブレーキラインを!!
◆◆ グッドリッジ スナイパーブレーキホースの詳細はこちらをクリック ◆◆
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零戦 見学その2ストリートファイターならぬ、ZERO FIGHTERのレポートです!!
フェイスブックには「その2」のレポートが書けると発表していましたので、既にご存知の方は多いかと思いますが、当選しました!!エンジン始動見学会!!
自分の名義と家族の名義で応募した2枚中2枚とも!!
これで今年の運は全て使い果たしました(笑)
2回行く必要もありませんので、1枚はいつもお世話になっている方にお裾分け。
工場から10分ほどなので遅めに出発したつもりでしたが、早めの到着だった様で、列の前の方に並べました。
暖かく桜も満開でいい感じで、行き忘れた12月ではなくて良かったなと♪
前回は室内でしたが、やはり外で見る零戦は迫力が違います!!
初めに、当時零戦のパイロットであった原田要 氏のお話を聞き、いよいよスタートです!
まるでコルベットのオープンカーを乗るかのようにジーンズにTシャツとゆう軽いノリで零戦に搭乗(笑)
それでは10分間、ほぼオリジナルでエンジンが始動する零戦の音をご堪能あれ!!
ご満足いただけたでしょうか?!
所詮デジカメですので、映像では若干伝わらないところもあるでしょうけども、その場ではエンジンの回転を上げると風を肌で感じる事が出来、「間違って飛んじゃわないかな」と思ったり(笑)
エンジン始動見学会が終り、足早に会場を後にする人もいる中、原田要 氏が零戦に搭乗!!
何と97歳だそうです!背筋もピンとして僕よりも全然元気がいいです(笑)
余韻に浸って残っているもんですね。映画はエンドロールが終わるまで座っているタイプなのですが、こんなところで役に立つとは(笑)
エンジン始動も感動モノでしたが、今回は原田要 氏のお話を聴けたのが一番かな と。
予定では零戦の来日は3月末までだったのですが、延長したようで8月末まで見学できるそうです!
ご興味にある方は所沢航空発祥記念館まで足を運んでみて下さい。
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ストリートファイター用カスタムパーツ ランプマスク 【レイザー】
ランプマスク始めました。
と
冷やし中華位お気楽な感じで書きましたが(笑)ご安心ください!
取り付けはお気楽とは程遠い、『難易度★★★★☆』で御座います(笑)
かっこよく取り付けるコツとしては、なるだけ車体に近づける様に取り付けるのがポイントです!!
ヘッドライト等でもそうですが、ストリートファイター、ユーロ系ではライトは車体に近づけます。
工夫して取り付けて下さいね!!
◆◆ ランプマスク 【レイザー】の詳細はこちらをクリック ◆◆
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VMAX1700 カスタム motoscope pro 取り付け
以前、当工場にてモトスコープミニ、モトサインミニ、シュアシフトと写真には写っていませんがm-スイッチの取り付けをしてくださったお客様。今回は更なるカスタムでモトスコーププロの取り付けの依頼を頂きました!
配線を斬って繋げて……
各配線が繋がれているこのブレイクアウトボックス。各インジケーター、水温、油温等の情報を先日お話したBUS接続する為のパーツです。これにより、モトスコーププロとブレイクアウトボックス間の配線は1本で接続されます!
一見カラフルな配線でゴチャゴチャしている様に見えますが、後々外す作業があった場合に楽ですし、私以外の作業者が行っても分りやすいので、当工場では各系統ごとに色分けを行って接続します。
水温センサーを付けれそうなスペースがありましたので、水温センサーの追加です!センサーアダプターは市販品が使えました!
油温センサーも取り付け出来そうな場所がありましたので、追加です!こちらのセンサーアダプターはスペースの関係で市販品が使えなかったのでワンオフです。黒い部分はアルマイト処理、シルバーの部分は無処理。
アルマイトは電気を通さない性質があり、使用するセンサーはボディーアースタイプ。このセンサーアダプターを介してボディーアースされる為に、電気が通る様に無処理部分を設けました!
最高の物を作る為にセンサーアダプターだって造ります!!
完成!!
ヘッドライトの上にあるパーツがモトスコーププロのケースです!
夜の方が美しいので!!
VMAX1700+モトスコーププロは日本初!?ではないでしょうかね!!
作業の依頼をありがとうございました!
モトガジェット製品の取り付けは配線の加工が必要になりますので、自信の無い方は当工場へ依頼して頂くか、近所のお付き合いのあるショップ経由でご注文下さい。
◆◆ モトスコーププロの詳細はこちらをクリック ◆◆
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