CB400SF カフェレーサーカスタム シートカウル編 ひと段落したよ
前回の続きです
『CB400SF ストリートファイターカスタム ハンドル編』
『ヘッドライト編』
『完成編』
『CB400SF カフェレーサーカスタム ヘッドライト編』
『マフラー編その1』
『マフラー編完結』
『シートカウル編 その1』
『シートカウル編 その2』
『LEDリアウインカー編』←前回
確か前回は仮配線で光らせて終わったんでしたっけね?
ま、全体的に案がまとまったので今回は細かいところの作業です!!

シートカウルとフレームの間、隙間が空いているのわかりますか。
1cm位なんで気にならないって言えば気になりませんが、折角なので・・・・
伸ばして隙間を小さくします!
次いでにぶった切ったままだったフレームの穴も塞ぎます。
シートカウルに取り付けられた配線の処理をしないとですね。
フレックスLEDテールライト: 3本
スパイクLEDライセンスボルト: 4本
m-ブレイズ ピン(ウインカー): 4本
結構あるな・・・(汗)
アース線を1本にまとめたり、電源を1本にまとめたりすれば本数は減らせますが、各々で外す時に困ってしまいますので、まとめられないんです。
なので、シートカウル側はそのまま11本、車体側が6本だったのを11本に分岐させます。
12ピンのコネクターを使用しワンタッチで脱着出来るようにしつつ、各々のパーツは取り外しが出来るようにしました!
1本1本端子で繋いでもいいのですが、後々面倒になるのは自分だから、メンテ性も考えながら作業します。
それに、今後永遠私が作業するのであればゴチャゴチャ配線だろうが何だろうが関係ないけど、車輛が遠くに嫁に行けばそれは叶いませんからね。
私以外の人が作業した時に 「誰だよこのクソ配線したの」 とか言われないように(笑)
ビクビクしながらなるだけ綺麗な配線処理を心がけています(笑)
シートカウルを車体に付けると裏はこんな感じで大口を開けており、いつでも泥水受け入れOK状態と、あまり好ましくないので・・・・
PP樹脂(ポリプロピレン樹脂)の板でインナーフェンダーを作り、まぁ作ったといっても適当な大きさに切っただけですけど。
これ1枚で絶大な効果が得られますからね。作っておいて損は無いです。
小尻になったら頭が重たく見えてきたので、今度はヘッドライトとメーターですかな?
それともシート下のスカチューンかな?
取り敢えず動く状態になったので・・・あれ?前回乗ったのいつだろう・・?1年ぶり?
記憶があるのが去年の1月か2月に初詣で『恋する豚研究所』と『香取神宮』に乗っていったのが最後だったっけかな?
と
そんな遙か遠い記憶の中、洗車してみると「あぁ、このバイク艶ありだったんだな」と再認識するのでした(笑)
今回使用したシートカウルはカフェレーサー外装のシングルシートカウルのページにある、『ECR13 シートベース付』を使用しています。
その他にもカフェレーサー用シートカウル、カフェファイター用シートカウル多数扱っていますので、是非ぜひカスタムに使ってください!!
この手にシートカウルはバイクに合わせてラインを変えたりの加工が前提なんですよね。それをする事で商品のカッコよさを最大限に引き出すことが出来ます。
FRP製なので大型ホームセンターに行けば材料は手に入るし、自信のある方はチャレンジしてみるのもいいと思います!私はFRPは得意でないのでFRP屋さんにお願いしていますが(笑)
つづく
『CB400SF ストリートファイターカスタム ハンドル編』
『ヘッドライト編』
『完成編』
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『マフラー編その1』
『マフラー編完結』
『シートカウル編 その1』
『シートカウル編 その2』
『LEDリアウインカー編』←前回
確か前回は仮配線で光らせて終わったんでしたっけね?
ま、全体的に案がまとまったので今回は細かいところの作業です!!
シートカウルとフレームの間、隙間が空いているのわかりますか。
1cm位なんで気にならないって言えば気になりませんが、折角なので・・・・
伸ばして隙間を小さくします!
次いでにぶった切ったままだったフレームの穴も塞ぎます。
シートカウルに取り付けられた配線の処理をしないとですね。
フレックスLEDテールライト: 3本
スパイクLEDライセンスボルト: 4本
m-ブレイズ ピン(ウインカー): 4本
結構あるな・・・(汗)
アース線を1本にまとめたり、電源を1本にまとめたりすれば本数は減らせますが、各々で外す時に困ってしまいますので、まとめられないんです。
なので、シートカウル側はそのまま11本、車体側が6本だったのを11本に分岐させます。
12ピンのコネクターを使用しワンタッチで脱着出来るようにしつつ、各々のパーツは取り外しが出来るようにしました!
1本1本端子で繋いでもいいのですが、後々面倒になるのは自分だから、メンテ性も考えながら作業します。
それに、今後永遠私が作業するのであればゴチャゴチャ配線だろうが何だろうが関係ないけど、車輛が遠くに嫁に行けばそれは叶いませんからね。
私以外の人が作業した時に 「誰だよこのクソ配線したの」 とか言われないように(笑)
ビクビクしながらなるだけ綺麗な配線処理を心がけています(笑)
シートカウルを車体に付けると裏はこんな感じで大口を開けており、いつでも泥水受け入れOK状態と、あまり好ましくないので・・・・
PP樹脂(ポリプロピレン樹脂)の板でインナーフェンダーを作り、まぁ作ったといっても適当な大きさに切っただけですけど。
これ1枚で絶大な効果が得られますからね。作っておいて損は無いです。
小尻になったら頭が重たく見えてきたので、今度はヘッドライトとメーターですかな?
それともシート下のスカチューンかな?
取り敢えず動く状態になったので・・・あれ?前回乗ったのいつだろう・・?1年ぶり?
記憶があるのが去年の1月か2月に初詣で『恋する豚研究所』と『香取神宮』に乗っていったのが最後だったっけかな?
と
そんな遙か遠い記憶の中、洗車してみると「あぁ、このバイク艶ありだったんだな」と再認識するのでした(笑)
今回使用したシートカウルはカフェレーサー外装のシングルシートカウルのページにある、『ECR13 シートベース付』を使用しています。
その他にもカフェレーサー用シートカウル、カフェファイター用シートカウル多数扱っていますので、是非ぜひカスタムに使ってください!!
この手にシートカウルはバイクに合わせてラインを変えたりの加工が前提なんですよね。それをする事で商品のカッコよさを最大限に引き出すことが出来ます。
FRP製なので大型ホームセンターに行けば材料は手に入るし、自信のある方はチャレンジしてみるのもいいと思います!私はFRPは得意でないのでFRP屋さんにお願いしていますが(笑)
つづく
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