CB400SF カフェレーサーカスタム ヘッドライト編
前回からの続編です
『CB400SF ストリートファイターカスタム ハンドル編』
『ヘッドライト編』
『完成編』
前回『完成編』で〆ていますが、情熱がある限りカスタムに終わりはありませんので(笑)続編ですよ!!!
タイトルも少し変わりました。CB400SFの後、ストリートファイターからカフェレーサーに変更。この手のスタイルはカフェレーサーに属します。カスタムをカテゴリ分けすること自体好きではないのですが、まぁ大人の事情ってやつです(笑)
そんな事で今回は新作プロジェクターヘッドライト サイクロプスの装着開始!
正面形状はジェット噴射したり、何とかビームが出たりしそうです!!!
中央のプロジェクターライトの周りにはLEDチューブが内蔵されており、ポジションで点灯!!
ヘッドライトを分解しますとプロジェクターライトとLEDチューブのアッセンブリで外れます。
バルブはH3(シングルフィラメント)を使用しており、ハイビーム/ロービームの切り替えはこのユニットを経由しライト内部にある遮光版を開閉して行われます。ですので、これを外してしまいますとハイビーム/ロービームの切り替えが出来ませんのでご注意ください。
回路を作ればこのユニットを省略できますけども、省略を試みる方は言わずとも試みますので、詳細は省略しますね。
ヘッドライトケース内は意外に空間が多いので、ある程度の配線は収められそうです。(入口は小さいので、拡大か増やすかはする必要かな)
このCB400SFのハンドルスイッチ関係やメーター&イグニッション関係の配線は既に取り回し変更してありますので、ウインカーとヘッドライトの配線だけ収めました。
ちなみに、ハイ/ロー切り替えユニットもヘッドライトケース内に収まります!
取り付け完了!!
今回の取り付けに合わせまして、ヘッドライトブラケットはアジャスタブルヘッドライトブラケット タイプZを使用しました。
フォーククランプタイプのヘッドライトブラケットを使用する際は、ハンドルを切った際に車体への干渉が起こる可能性がありますので、取り付けの際は現場で対処してください。
大きさはネイキッド系のノーマル丸目ライトとほぼ同じですので、過激すぎないけどインパクトのある仕上がりにしたい時に使えるのではないでしょうか!!
これはカッコイイです!!
『CB400SF カフェレーサーカスタム マフラー編その1』へ続く
『CB400SF ストリートファイターカスタム ハンドル編』
『ヘッドライト編』
『完成編』
前回『完成編』で〆ていますが、情熱がある限りカスタムに終わりはありませんので(笑)続編ですよ!!!
タイトルも少し変わりました。CB400SFの後、ストリートファイターからカフェレーサーに変更。この手のスタイルはカフェレーサーに属します。カスタムをカテゴリ分けすること自体好きではないのですが、まぁ大人の事情ってやつです(笑)
そんな事で今回は新作プロジェクターヘッドライト サイクロプスの装着開始!
正面形状はジェット噴射したり、何とかビームが出たりしそうです!!!
中央のプロジェクターライトの周りにはLEDチューブが内蔵されており、ポジションで点灯!!
ヘッドライトを分解しますとプロジェクターライトとLEDチューブのアッセンブリで外れます。
バルブはH3(シングルフィラメント)を使用しており、ハイビーム/ロービームの切り替えはこのユニットを経由しライト内部にある遮光版を開閉して行われます。ですので、これを外してしまいますとハイビーム/ロービームの切り替えが出来ませんのでご注意ください。
回路を作ればこのユニットを省略できますけども、省略を試みる方は言わずとも試みますので、詳細は省略しますね。
ヘッドライトケース内は意外に空間が多いので、ある程度の配線は収められそうです。(入口は小さいので、拡大か増やすかはする必要かな)
このCB400SFのハンドルスイッチ関係やメーター&イグニッション関係の配線は既に取り回し変更してありますので、ウインカーとヘッドライトの配線だけ収めました。
ちなみに、ハイ/ロー切り替えユニットもヘッドライトケース内に収まります!
取り付け完了!!
今回の取り付けに合わせまして、ヘッドライトブラケットはアジャスタブルヘッドライトブラケット タイプZを使用しました。
フォーククランプタイプのヘッドライトブラケットを使用する際は、ハンドルを切った際に車体への干渉が起こる可能性がありますので、取り付けの際は現場で対処してください。
大きさはネイキッド系のノーマル丸目ライトとほぼ同じですので、過激すぎないけどインパクトのある仕上がりにしたい時に使えるのではないでしょうか!!
これはカッコイイです!!
『CB400SF カフェレーサーカスタム マフラー編その1』へ続く
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