Z1000 ストリートファイターカスタム モトスコープミニ取り付け編 その1
予備知識編として、前回の記事を読んでいない方は
『モトガジェット取り付けの為に・・』
を先にご覧ください。

予行練習も済み、正しいコレットセット(工具)も届きましたので、本番です!!
予行練習もしていますし、サクサクッと♪

ヤヴァイね~!!かっこいいな~!!(自画自賛でスミマセン・・笑)

早速車体に取り付け。
前回の記事もありますし、もうここにモトスコープミニとコンビフレームライトを取り付けるのは一目瞭然ですよね!

本来、ハンドルにモトスコープミニとコンビフレームライトを取り付ける際には『ボルトオンブラケット』が必要なのですが、取り付けた厚みの合計が14mm+3mm=約17mmになります。
『17mmって薄いよね!』と思うかもしれませんが、今回に関しては17mmは厚いので、ボルトオンブラケットは無しでモトスコープミニを取り付けたいと思います!
その他、色々な取り付け方法ができますので、ご覧なりたい方はモトスコープミニのページをご覧になって下さい。

実際にコンビフレームライトを入れました。
約3mm程飛び出しています。これにボルトオンブラケットが入った場合は計6mm飛び出す事になります。6mmって実際見ると結構な飛び出しなんですよ。
本体なら6mm飛び出すところを3mmに抑えましたが更にこの飛び出しを少なくする場合、どうしたらいいか??

スーパーのお弁当とは逆の発想です(笑)
ハンドルを2.2mm掘り下げました!
アルミハンドルならではの技ですね!!
『モトガジェット取り付けの為に・・』
を先にご覧ください。
予行練習も済み、正しいコレットセット(工具)も届きましたので、本番です!!
予行練習もしていますし、サクサクッと♪
ヤヴァイね~!!かっこいいな~!!(自画自賛でスミマセン・・笑)
早速車体に取り付け。
前回の記事もありますし、もうここにモトスコープミニとコンビフレームライトを取り付けるのは一目瞭然ですよね!
本来、ハンドルにモトスコープミニとコンビフレームライトを取り付ける際には『ボルトオンブラケット』が必要なのですが、取り付けた厚みの合計が14mm+3mm=約17mmになります。
『17mmって薄いよね!』と思うかもしれませんが、今回に関しては17mmは厚いので、ボルトオンブラケットは無しでモトスコープミニを取り付けたいと思います!
その他、色々な取り付け方法ができますので、ご覧なりたい方はモトスコープミニのページをご覧になって下さい。
実際にコンビフレームライトを入れました。
約3mm程飛び出しています。これにボルトオンブラケットが入った場合は計6mm飛び出す事になります。6mmって実際見ると結構な飛び出しなんですよ。
本体なら6mm飛び出すところを3mmに抑えましたが更にこの飛び出しを少なくする場合、どうしたらいいか??
スーパーのお弁当とは逆の発想です(笑)
ハンドルを2.2mm掘り下げました!
アルミハンドルならではの技ですね!!
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