ハスクバーナ ヴィトピレン701 『mo.blaze pin(ウインカー)』付けたよ
ばらさんです!
前回に続きvitpilen701ですが、今回はウインカーに絞って紹介。
交換したウインカーはモトガジェットの『mo.blaze pin』
ピノっぽい形状のアルミ削り出しボディーで、360度透明なレンズがあり、1方向を中心に全方位に光ります!
このvitpilen701のお客様は
「メーターのインジケーターは見難いし、ノーマルウインカーだと光っているのが分からない」
と仰っていましたが、このmo.blaze pinにした事で、ウインカーが光っているのが見えるようになったと、喜ばれていました!
vitpilen701のフロント側は付けるの簡単で、
ヘッドライト外す → その裏の樹脂カバーを外す
これだけでウインカーの電線へアクセス可能!

リア側のウインカーも同じくmo.blaze pin。
どうです!?美しいでしょー!
私個人的にもこのピンは、モトガジェットのウインカーの中で一番好きなウインカーなのはここだけの話。
mo.blaze pinより小さいのもあるけど、ウインカーって小さけりゃいいってもんでもないと思うんだよね。
魅せることも大事で、このウインカーが付いていたら気分上がりますよね!
本来、マッドガードにナンバーとウインカーが付いているノーマルけど、既にこの位置にあったので、そのまま利用しようと思ったら、ウインカーの台座がノーマルウインカー用で大きく、mo.blaze pinを付けた際にかっこ悪くなっちゃうので、ウインカーステーはmo.blaze pin用に作ったジーザックオリジナルのウインカーステーを使って取り付け。
軽めのウインカーならこのウインカーステーでナンバーサイドに【カッコ良く】取り付け出来てお勧めです!
ノーマルウインカーの消費電力3W、mo.blaze pinの消費電力3Wで同じだから前後ウインカー交換して終了!
と思ったけど、うまく点滅しなかったので、ウインカーリレーも交換が必要に。
多くのバイクはのウインカーリレーはシート下やサイドカバー内にあることが多いのですが、ちょっと覗いた感じでは見当たらない・・・
ググってみると、どうやらvitpilen701はタンクの下にあるそうで。
タンク外すのは面倒な部類の車両なのでゲンナリしていましたが、エンジンとフレームの隙間から覗くとウインカーリレーのコネクターらしきものが見え、手を入れ引っ張ると上手くコネクターが外れてくれました!
今回使ったウインカーリレーはmotogadgetのmo.flash。
この小ささなので、あとはリレーを固定することなく、配線と一緒に束ねるだけでOK!
巷で売られているvitpilen用のウインカーリレー使ったら、タンク外さないと交換できませんよ!
よく〇〇用と売られているものの多くは、コネクター形状が同じでポン付け出来るって意味で、リレー自体は何使っても同じでなので、配線を自分で出来る人は今回のmo.flashを使う方法はかなり手間が省ける方法ではないかなと!

殆どのウインカーリレーの配線は2本線と3本線で、vitpilen701のウインカーリレーの線は3本線タイプ。
・+12V
・アース
・ウインカースイッチへ
上記の3本
2本線の場合は
・+12V
・ウインカースイッチへ
となっています。
3本線のアースはそのウインカーリレーを作動させるためのアース線なので、2本線のウインカーリレーを使う場合は無視して構わなく、互換性があります。
簡単ですね!
今回登場したのは
・モトガジェット mo.ブレイズ ピン ブラック(ウインカー)
・モトガジェット mo.フラッシュ(ウインカーリレー)
・ジーザック リアウインカーステー
でした。
前回に続きvitpilen701ですが、今回はウインカーに絞って紹介。
交換したウインカーはモトガジェットの『mo.blaze pin』
ピノっぽい形状のアルミ削り出しボディーで、360度透明なレンズがあり、1方向を中心に全方位に光ります!
このvitpilen701のお客様は
「メーターのインジケーターは見難いし、ノーマルウインカーだと光っているのが分からない」
と仰っていましたが、このmo.blaze pinにした事で、ウインカーが光っているのが見えるようになったと、喜ばれていました!
vitpilen701のフロント側は付けるの簡単で、
ヘッドライト外す → その裏の樹脂カバーを外す
これだけでウインカーの電線へアクセス可能!
リア側のウインカーも同じくmo.blaze pin。
どうです!?美しいでしょー!
私個人的にもこのピンは、モトガジェットのウインカーの中で一番好きなウインカーなのはここだけの話。
mo.blaze pinより小さいのもあるけど、ウインカーって小さけりゃいいってもんでもないと思うんだよね。
魅せることも大事で、このウインカーが付いていたら気分上がりますよね!
本来、マッドガードにナンバーとウインカーが付いているノーマルけど、既にこの位置にあったので、そのまま利用しようと思ったら、ウインカーの台座がノーマルウインカー用で大きく、mo.blaze pinを付けた際にかっこ悪くなっちゃうので、ウインカーステーはmo.blaze pin用に作ったジーザックオリジナルのウインカーステーを使って取り付け。
軽めのウインカーならこのウインカーステーでナンバーサイドに【カッコ良く】取り付け出来てお勧めです!
ノーマルウインカーの消費電力3W、mo.blaze pinの消費電力3Wで同じだから前後ウインカー交換して終了!
と思ったけど、うまく点滅しなかったので、ウインカーリレーも交換が必要に。
多くのバイクはのウインカーリレーはシート下やサイドカバー内にあることが多いのですが、ちょっと覗いた感じでは見当たらない・・・
ググってみると、どうやらvitpilen701はタンクの下にあるそうで。
タンク外すのは面倒な部類の車両なのでゲンナリしていましたが、エンジンとフレームの隙間から覗くとウインカーリレーのコネクターらしきものが見え、手を入れ引っ張ると上手くコネクターが外れてくれました!
今回使ったウインカーリレーはmotogadgetのmo.flash。
この小ささなので、あとはリレーを固定することなく、配線と一緒に束ねるだけでOK!
巷で売られているvitpilen用のウインカーリレー使ったら、タンク外さないと交換できませんよ!
よく〇〇用と売られているものの多くは、コネクター形状が同じでポン付け出来るって意味で、リレー自体は何使っても同じでなので、配線を自分で出来る人は今回のmo.flashを使う方法はかなり手間が省ける方法ではないかなと!
殆どのウインカーリレーの配線は2本線と3本線で、vitpilen701のウインカーリレーの線は3本線タイプ。
・+12V
・アース
・ウインカースイッチへ
上記の3本
2本線の場合は
・+12V
・ウインカースイッチへ
となっています。
3本線のアースはそのウインカーリレーを作動させるためのアース線なので、2本線のウインカーリレーを使う場合は無視して構わなく、互換性があります。
簡単ですね!
今回登場したのは
・モトガジェット mo.ブレイズ ピン ブラック(ウインカー)
・モトガジェット mo.フラッシュ(ウインカーリレー)
・ジーザック リアウインカーステー
でした。
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